プールB|ニュージーランド(世界ランキング1位|2019年6月)チームの詳細

ニュージーランド ワールドカップ

スポンサードリンク

密かに私の拙い記事を読んでくれてるラグビーファンの方、おはようございます。

今回は、プールB|ニュージーランド|オールブラックス(世界ランキング1位|2019年6月)チームについて書きました。
世界ランキング1位のニュージーランドはラグビーファン憧れの存在です。

プールB|ニュージーランド(世界ランキング1位|2019年6月)のデータ

ラグビー世界ランキング・・・ランキング1位|2019年6月
チーム愛称・・・オールブラックス
W杯出場回数・・・9回連続9度目
W杯最高順位・・・優勝3回
2015年W杯・・・優勝

プールB|ニュージーランド(世界ランキング1位|2019年6月)のヘッドコーチ(HC:代表監督)は?

世界最強軍団のヘッドコーチ(HC:代表監督)は、スティーヴハンセンって言う人なんですね。

2015年のラグビーワールドカップ(W杯)の時の指揮官であり、W杯3連覇を託されたヘッドコーチ(HC:代表監督)です。

ラグビーの本で写真を見たんですけど、温和な感じの顔立ちでそんなにスゴイ人だとは思えませんでした。
でも、きっと胸には熱い想いを抱いて戦っているんですね。

プールB|ニュージーランド(世界ランキング1位|2019年6月)といえば「ハカ」でしょ!

ラグビーの醍醐味といえば、ウォークライ(War-Cry)と言っても言い過ぎではないですよね?

ウォークライ(War-Cry)の代表といえばオールブラックスのハカでしょ!。

オールブラックスのハカには、「Ka-Mate(カマテ)」、そして「Kapa-o-Pango(カパオパンゴ)|黒い服の戦士と、銀の羊歯」があるようですね。

Tana Umaga leads the first ever ever KAPA O PANGO

通常の試合の時は「Ka-Mate(カマテ)」を使うそうですが、ここぞという戦いの時には「Kapa-o-Pango(カパオパンゴ)|黒い服の戦士と、銀の羊歯』」が採用されるみたいですよ。

オールブラックスが予選で負けることは考えられません。ですから日本で「Kapa-o-Pango(カパオパンゴ)|黒い服の戦士と、銀の羊歯」が観れる確率は高いと思われ、そうなれば100%で興奮することでしょうね。早く観たいですね~。

プールB|ニュージーランド(世界ランキング1位|2019年6月)について

世界ラグビー界の中で全てのチームが目標とし、また、多くラグビーファンを魅了してやまないニュージーランド|オールブラックス(世界ランキング1位|2019年6月)。

オールブラックスといえば、ニュージーランド国民全員の誇りであるとともに、オールブラックスに関係したスポーツチームがたくさんある国民のよりどころになります。

ワールドカップ(W杯)の歴史を振り返ってみれば、これまで3回も優勝しているだけあって想像を絶する強さを発揮していると言っても良いでしょう。

国を挙げてナショナルチームの教育をしているので、小さい時から一貫性を持って常勝チームを作っているのも強さの秘密ではないでしょうか。

2015年の優勝の主力が何人かは抜けているとはいえ、それに負けず劣らずな戦力は健在であり、心配するような要素は全くないと思われます。つまり、「怖いものなし」かも。

ワールドカップ(W杯)日本大会でも、当然のごとく優勝候補最有力のチームで、予想もしないような番狂わせがなければ高い確率で今回も決勝まで進んでいくと思われます。

個人的に言わせてもらうなら、決勝戦でオールブラックスを観てみたいって思っているんですよね。さらに言うと「Kapa-o-Pango(カパオパンゴ)|黒い服の戦士と、銀の羊歯」を観てみたいです。

プールB|ニュージーランド(世界ランキング1位|2019年6月)の試合日程

注目のオールブラックスの予選プールBのタイムスケジュールが以下の通りになります。

9月21日土曜日18時45分・・VS南アフリカ(世界ランキング5位|2019年6月)|横浜国際総合競技場(神奈川県|収容人数約7万2000人)
10月2日水曜日19時15分・・VSカナダ(世界ランキング21位|2019年6月)|大分スポーツ公園総合競技場(大分県|収容人数約4万人)
10月6日日曜日13時45分・・VSナミビア(世界ランキング23位|2019年6月)|東京スタジアム(東京都|収容人数約5万人)
10月12日土曜日13時45分・・VSイタリア(世界ランキング14位|2019年6月)|豊田スタジアム(愛知県|収容人数約4万5000人)

9月21日には、いきなり南アフリカ(世界ランキング5位|2019年6月)と対戦しますから想像を絶するくらいの盛り上がりが見られそうです。

それを見越して7万2000人のファンが横浜国際総合競技場(神奈川県|収容人数約7万2000人)に行こうと決めた人は幸せだと思いますね。

プールB|ニュージーランド(世界ランキング1位|2019年6月)のまとめ

ラグビーに詳しくない人でも、なんとなくオールブラックスは知っているみたいな人も少なくないのではないでしょうか。
ちなみに私は娘から教えてもらいましたけど・・・。

今回のワールドカップ(W杯)日本で、オールブラックスが観れるのは本当に貴重な出来事なんですね。

私もここ最近、ラグビーワールドカップ(W杯)に興味を持ち始めたラグビーファンですが、オールブラックスが観れるのは本当に楽しみなのです。娘と一緒に見れるのも楽しみです。

準決勝や決勝では、ウォークライ(War-Cry)で「Kapa-o-Pango(カパオパンゴ)|黒い服の戦士と、銀の羊歯」が出るのは間違いないと思いますよ。

日本で地の底からうねり響き渡るようなウォークライ(War-Cry)が観れるとは世界遺産を観るくらいに興奮することでしょう。それを考えると今からワクワクが止まりませんね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です